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SUMMARY:11/4 (fri) マヌエル・クナップ二０一六年来日公演・京都篇
DESCRIPTION:ASTRO Manuel Knapp + 谷内一光 Ken Okami Ken Furudate \n◇ OPEN 19:30 / START 20:00◇ adv.2000 yen + 1drink / door.2500 yen + 1drink \n \n\n  \nASTROASTROは、90年代に活動していたノイズユニットC.C.C.C.の創設者であるHiroshi Hasegawa/長谷川洋によるプロジェクト。80年代初頭からヴォイスやパーカッションによる即興演奏活動を開始していた長谷川は、1989年に「大音量による集団即興ノイズ演奏」をコンセプトとしたグループC.C.C.C.を結成。 C.C.C.C.の活動と並行して1993年頃には、アナログシンセサイザーによるソロ演奏ユニットASTROの活動を開始。以降、作品リリースやライブ活動を精力的に行い、様々なアーティストとのコラボレーションワークも数多く行ってきた。また海外の音楽フェスティバルなどにも度々招聘されている。2013年からは女性エレクトロニクス奏者Rohcoをメンバーに迎えたデュオ編成となる。 \n\nManuel Knappオーストリア、ウィーン出身。 ウィーン美術アカデミーでペインティングを、またウィーン国立音楽大学でエレクトロアコースティック音楽を学び、これまでに数多くの著名な国際的なエキシビジョン、アートフェア、映画祭、コンサートに招待される。 数多くの音楽家達とのコラボレーションを通して東京のノイズシーンの中でも積極的に活動を行う。またASTROことHiroshi HasegawaとRohcoとともに組むノイズユニット「Cosmic Coincidence」のメンバーでもある。 \n谷内 一光｜IKKO TANIUCHI1984年京都生まれ大阪在住の美術家。2005年より展覧会「谷内一光時代」を軸に日本や海外で多くの作品を発表。パフォーマンス活動ではキャンバスを床面に置き、その上で色を浴びるように全身で描きながら絵画を体現する絵の具舞踏と呼ばれる独自の表現手段をギャラリー･ライブハウス･海外音楽フェスティバル･路上などで展開。 \n\nKen Okami2004年より蛍光灯を楽器としたパフォーマンスを始める。次第に照明装置、インスタレーションとして使用し、パフォーマンスの幅を広める。空間的特徴を生かしたパフォーマンスにより、ダンサー、ライブペイント、演劇、インスタレーションとの共作も多数。ヨーロッパでの評価は高く、2009年にはオーストリアのロックフェスティバルDOnau Festivalに出演。 \n\n \nFURUDATE Ken presents Binary Synth Sub Bass Set京都在住。コンピューター・プログラミングをベースとして、映像、音響などの制作を行う。2000年ころよりVJ、ノイズ・ミュージシャンとしてキャリアをスタート。近年、主なパフォーマンスとして「恵比寿映像祭」(Yebisu Garden Room ’16)、「Knowledge Capital Festival」(大阪駅 うめきた広場 ’15)、「Kyotographie」(京都文化博物館別館 ’14)、「Sonar Sound Tokyo」(ageHa/今西玲子とのコラボレーションとして ’11)など。2002年よりサウンド・アート・プロジェクトThe SINE WAVE ORCHESTRAを主宰。第二回横浜トリエンナーレ(’05)をはじめ、国内外、様々な展覧会にて作品を発表。Prix Ars ElectronicaにてHonorary Mentionを受賞(’04)。プログラマー、テクニシャンとして高谷史郎氏はじめ他作家の作品に多数参加。ライブパフォーマンスではストイックでヘヴィなドローンを作風とする。今回は18インチx2のサブウーファーを持ち込み、コンピューターを使用せず自作デジタルシンセにのみによる新作セットを披露予定。100Hz以下で構成されるダンスミュージック、あるいは20Hz以下で奏でられるラブソング。 \n
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