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◇ドリンク代別途表記(+ 1drink)のイヴェントに関しましては受付にて600円を頂戴致します
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1/15 (wed) FOuR DANCERS vol.155~dance performance night~

01/15・19:0022:30

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reservation

大歳芽里
正木悠太 + 中谷仁美
川瀬亜衣 
小倉笑

◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.1900 yen + 1drink / door.2300 yen + 1drink
◇ dancer. 1400yen + 1drink

76248609_439058363468595_5583710604402622464_nphoto:白井孝明
大歳芽里
昭和音楽芸術学院バレエ科卒業。音楽家、劇団、ヴィジュアルアーティスト等と共演を重ねる。仏のアンジェ国立現代舞踊センター、振付コース修了。ヴィンセント・マンソー、エマニュエル・ユイン、カミーユ・ボワテル、ダニエル・ベルトン等の作品に参加。バンドPuma、アニマルコンチェルト等に所属。ワークショップ講師も務める。他の分野におけるダンスの可能性を探り、身近なところにダンスを広げる活動を進めている。

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正木悠太/Masaki Yuta
1990年奈良出身 近畿大学文芸学部舞台芸術専攻卒業。 身体と意識の関係に興味を持ち、在学中からダンスを始め、関西を中心に舞踊、演劇作品に出演する。 近年はエンターテインメント志向の作品にも携わりながら、社会との関わり方を模索中。 主な出演作品に、サイトウマコト「廃の市」@伊丹アイホール(2017年)、倉田翠「捌く」@日暮里d倉庫(2018年)、佐渡裕プロデュース「魔弾の射手」@兵庫芸文ホール(2018年)、アンサンブルゾネ「緑のテーブル2017」@KIITO(2019年)、小澤征爾松本フェスティバル「エフゲニー・オネーギン」@松本市民芸術館(2019年)など。

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中谷仁美
兵庫県出身。幼少期よりクラシックバレエを始める。大阪芸術大学・舞台芸術学科舞踊コース卒業。在学中舞踊作品だけでなく、ミュージカル作品に役者としても出演しソロパートを担う。卒業後に渡米、Joffrey Ballet schoolに留学。ニューヨークにてコンテンポラリーダンスの魅力に惹かれ帰国後コンテンポラリーダンスをサイトウマコト氏に師事。現在、関西を拠点に様々な舞台やイベントに出演し活動している。

75594525_2117419618567306_5775002494941790208_nphoto by 藤原美加
川瀬亜衣
1987年京都市生。幼少より書道を13年続ける。京都造形芸術大学 芸術表現・アートプロデュース学科 卒業。 2010年より〈忘却/記録〉をテーマに、写真・インスタレーション作品を制作、発表する傍ら、千日前青空ダンス倶楽部で踊り始める(芸名水鳥)。 2012-13年、国内ダンス留学@神戸2期ダンサーコース参加、ダンサー奨励賞受賞。修了後Ensemble Sonneに約1年間サブメンバーとして所属、小作品に出演。 2015年、拠点を京都に移す。 以後、関西圏を中心に様々な振付家、演出家の作品に出演。自作の舞台作品の上演も行う。そのほか、振付助手、演劇作品への出演、美術家らとの協業など活動は多岐。身体を踊ること、自身の身体を介して作品の部材になることを活動の基軸とする。 場によって変容する身体を踊ることを取り組む上演企画SAILINGでは、2018-2019年に全3回実施。自身の活動として「書き文字を辿り踊る」シリーズを開始し、これまでにソロダンス作品では「安以寸(留)」「即興 十口山人」(2018)「春乃岬」(2019)を、UrBANGUILD”FOuR DANCERS” にて上演。デュオ作品では第二回京都国際舞踏祭にて「逸星霞梅」(2019)、主催公演にて「かくことのは」(2019) を上演した。 写真家・現代美術家の大坪晶による「Shadow in the House」プロジェクトメンバー。「ステイトメント: ダンサーを記録する」運営委員会。

75246796_422180435112794_1932326032946233344_nphoto by 古賀絵里子
小倉笑(Emi Ogura)
11歳の時に声楽を学び、14歳の時に地元で開催された「オーケストラで踊ろう!」プロジェクトに参加し、Monochrome Circusと出会う。後、同カンパニーに2012年『レミング』より参加。個人での活動も多く、大植慎太郎『点とドットの主義主張』(2015年)、南野詩恵『病気』(2016)、康本雅子『子ら子ら』(2017・2018)などに出演。2016から衣装作家の南野詩恵と立ち上げたプロジェクト「皿の歌」で舞台作品・ボロレスコ『蝶々々夫人』(2017)、『サロ人』(2018)などを発表。2019年からは『核に住む男』や『マーラーショー』、『優しい男』など自身の演劇・ダンス作品を発表。近年ではヨーロッパ、南米などで開催されるアートフェスティバルや短編映画祭などに招聘され、国内外で活躍している。フレディ・マーキュリーが好き。

Details

Date:
01/15
Time:
19:00 〜22:30

UrBANGUILDは、イベント終了後、25:00までノーチャージのBAR営業をしています。
注)イベントの終了時間はイベントごとで異なります。

・2016/04から前のEVENTはこちら