BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//UrBANGUILD - ECPv4.5.13//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:UrBANGUILD
X-ORIGINAL-URL:http://www.urbanguild.net/ur_schedule
X-WR-CALDESC:Events for UrBANGUILD
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200129T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200129T223000
DTSTAMP:20260415T040454
CREATED:20191207T031133Z
LAST-MODIFIED:20200126T055042Z
UID:8730-1580324400-1580337000@www.urbanguild.net
SUMMARY:1/29 (wed) FOuR DANCERS vol.157～dance performance night～
DESCRIPTION: \n北村成美 ネコ ザ ゴースト&フカ ザ バスター 宇野愛生 + 木崎陽 + 阿利瑞穂仙波晃典  \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30◇ adv.1900 yen + 1drink / door.2300 yen + 1drink◇ dancer. 1400yen + 1drink \n撮影／大西暢夫（Nobuo Onishi）北村成美通称、なにわのコリオグラファー・しげやん。6歳よりバレエを始め、1992年、英国ラバンセンターにて振付を学ぶ。「生きる喜びと痛みを謳歌するたくましいダンス」をモットーに、国内外でソロダンス作品を上演するほか、日本各地で市民参加によるコミュニティダンス作品を発表。劇団やダンスカンパニーへの振付、音楽家や美術家との共同製作にも数多く取り組んでいる。 \nネコ ザ ゴースト 30歳をこえて何を思ったのか芝居をはじめる。それからしばらくして、盆踊りしかやったことないのにコンテンポラリーダンスを踊っている。医療の学校で解剖学・生理学を講義していたり「けっきょく何者なのかよくわからない」と、いわれがち。料理が趣味で、よくキッチンで発泡酒を飲みながら何かを作っている。虚と実のあわいに揺れる場所に身を置く。 \nフカ ザ バスター 1982年生まれ。2000年代より音楽レーベル・イベントの運営を行い、近年は「関西トラックメイカーズ」というイベントを主宰し、トラックメイカーに発信・交流・腕試しの場を提供している。自身でも小説・写真・電子音楽などの創作活動を行い、濱口竜介監督の映画『ハッピーアワー』に出演するなど多方面の活動を展開している。 \n宇野愛生(uno manaki)1996年1月1日 岡山県生まれ。京都造形芸術大学を卒業。在学中は舞台音響を専攻する。2017年1月より振付家 辻本知彦に師事。同年9月に開催された少人数によるダンスコンクール ART.M(アーティスティック・ムーブメント・イン・トヤマ) にてソロ作品「人間は天国には住めない」が奨励賞を受賞。現在は”既存の理を逸脱する” “目に見えないものの主張”をテーマに劇場ではない場所を会場に選びダンス公演を行う。[過去作品] 2018年1月 「脱皮しない蟹はいない」 2018年3月 「甲羅を背負った蛇ではない」 2019年3月 「和邇の舌は役立たない」 2019年10月「死籍を消した猿 / 捕獲された麒麟」 \n \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n木崎陽(kizaki you)2006年から独学でブレイクダンス\,ヒップホップ\,ハウス\,コンテンポラリー\,等を学び、分解し構築→煮込んでろ過し、習性や思想と共に身体に馴染ませる。2016年\,浄土宗本山蓮華寺からもその活動を讃えられる。浄土宗本山蓮華寺主催踊躍賞奨励賞JAPAN DANCE DELIGHT VOL.26 Finalist \n\n阿利瑞穂(ari mizuho)１９９５年生まれ、京都造形芸術大学舞台芸術学科卒業。大学では演技を専攻、自分は自分以外の何者にもなれないことを知り「人を着ない演技」をテーマに役者活動をし、舞台の上で如何に自分が自分でいれるかを研究していた。ダンスには2回生の時に出会い、何者にもなれない私はこっちのほうが心地がいいと感じている。踊れるわけではないが、影響されることは難しくはない。\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n\n 仙波 晃典 96年生まれ。兵庫出身、京都在住。身体/美術。ストリートダンスに出会い、ダンスを始める。近年‘cosmic play'(2019)、’cosmic field'(2020)を主題に作品を制作した。身体の物質性、物質の有用性に興味がある。絵画では‘静脈と動脈‘［F50］が新協展にてマツダ賞を受賞(2019)。  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
URL:http://www.urbanguild.net/ur_schedule/event/129-wed-four-dancers-vol-156%ef%bd%9edance-performance-night%ef%bd%9e
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:http://www.urbanguild.net/ur_schedule/wp-content/uploads/2019/12/2e3acb1c2c5c1ddf852ed9f6f1430dde-1.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR