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SUMMARY:2/2 (sun) Enter The Void / GUEST : 竹仙豊衛
DESCRIPTION: \nLIVE : Enter The Void are 山本精一\, 勝野タカシ\, PON2\, 仙石彬人  \n竹仙豊衛 are 竹ち代毬也\, 仙石彬人\, 豊田奈千甫\, スティーヴ・エトウ  \nDJ : 井上潤一 \n◇ OPEN / START 19:00◇ adv. 2500yen+1drink / door. 3000yen+1drink \nGo to top \nEnter The Voidare 山本精一\, 勝野タカシ\, PON2\, 仙石彬人  \n  \n“BOREDOMS” “ROVO” “PARA” “羅針盤” ほか多数のバンド / ユニット / ソロワーク / コンポーズ など多岐にわたって活躍するギタリスト 山本精一。”KATSUNOVA” “DOMINGO” ほかセッション / ソロワーク等々の活動するマルチミュージシャン 勝野タカシ。”SOFT” “24Hours Munchies Sessions” のほか、多数のセッションも支えるドラマー PON2。 \n2012年、３人がギターからシンセサイザー、ベースからカリンバ、ドラムからエレクトロなど楽器を持ち変え、有機的に場面を展開するライブセッションを開始。その後、OHPを駆使したヴィジュアル・アーティスト “TIME PAINTING”の仙石彬人が参加し、多次元な表現を獲得する。 \n2015年、TIME AND SPACE PROJECTIONSより1st album “∞” をCD+VIDEOの形態でリリース。2017年、”Enter The Void”に改名、SAICOBABと共演。今回のUrBANGUILD公演が、およそ３年ぶりのパフォーマンスとなる。 \n山本精一 Seiichi Yamamoto \n_ \n勝野タカシ Takashi Katsuno \n_ \nPON2 \n_ \n仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING\, Visual] \nGo to top竹仙豊衛 are 竹ち代毬也\, 仙石彬人\, 豊田奈千甫\, スティーヴ・エトウ 「たけぃやまほうえい」と読む。竹、仙、豊、衛の４人組。2019.09.16 UrBANGUILDにて、同名イベントで「海老」と「地図」を上演しデビュー。竹ち代毬也 Mariya Takechiyo [Dance]1992 年、現代美術から舞踏に興味を持ち舞台活動を始める。「体の在り方」に興味を持ちながらダンサー、演出家、 振付家として関西を中心に活動。ダンス、演劇、ミュージシャンなど様々なジャンルのアーティストとのセッション や外部作品の出演など多数。 2013年より毎年滋賀県のお寺でダンス、演劇、音楽、落語など表現者と、ご住職の説法と手作り市など様々な人が 集うイベント「東光寺アートフェスタ」のディレクターと細々とした雑用を行う。 好きな言葉はDEAD OR ALIVE！_ \n仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING\, Visual]http://akitosengoku.blogspot.jp/https://www.instagram.com/akitosengoku/ \n2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。楽器を演奏をするかのように３台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け２度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティスト とのコラボレートワークを活動の場としている。 \n2017 年01月には国際交流基金の助成を受け、約一ヶ月におよぶフランスツアーを実施。フランスのデュオRhizottome、箏奏者 の今西玲子との公演「庭師の夢」を４都市にて上演。また、アートを通じたこどもの教育活動にも積極的に取り組んでおり、 浜松 鴨江アートセンターや金沢21世紀美術館など、全国各地でこども向けWS「じかんに絵をかこう」も行なっている。 \n_ \n豊田奈千甫 NATIHO TOYOTAnatiho.com \n関西を拠点にコンテンポラリーダンス、演劇、パフォーマンス、アートインスタレーションや映像の音楽を制作。 「Dance Company BABY-Q」、ノンバーバルパフォーマンス「ギア」、「VACUUM ZONE」(東野祥子)、「プロ ジェクト・ノオトオン」、『ハムレット」(HEPホール) などの音楽を担当。 エレクトロニカ、ロック、ジャズ、 アンビエント、ノイズ、民族音楽などを昇華し、空間を立体的に考察したサウンドデザインを行う。 ソロではPCとドラム、パーカッションを使って演奏し、画家やパフォーマー、映像作家、ライブミュージシャン ともセッションを重ねる。 2018年9月にSamuel Hällkvist & Natiho Toyota『Suzuran no Wakare』をデジタルリリース。_ \nスティーヴ エトウ Steve Etohttp://www.steve.vc \n1958 年LA生まれ。父は箏曲家 故・衛藤公雄。弟は和太鼓奏者レナード衛藤。 1964年初来日?80年代よりバンド活動を始め、爆風銃(バップガン)、PINK、PUGS、デミセミクエーバーなどで活動。 演奏家としては小泉今日子のデビューツアーから始まり藤井フミヤ、COMPLEX、大黒摩季など多くのアーティストを サポート。この十余年は奄美群島にただならぬ縁を感じ、ハブ皮工芸品店原ハブ屋奄美公認はぶ大使として各地で奄美に関わるイベントなどを立ち上げたり、出身アーティストとのコラボなどを行なっているがハブの全国普及につとめているわけではない。 布袋寅泰の東大寺公演、堂本剛の薬師寺や奈良市でのロングラン公演をきっかけに2015年 奈良 へ移住。二月堂 修二会の仲間を務めるという奈良活も。 \n \n
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