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◇ドリンク代別途表記(+ 1drink)のイヴェントに関しましては受付にて600円を頂戴致します
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3/15(sun) Rachael Dadd new album “Flux” release Japan tour

03/15・17:0022:30

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reservation

出演:
レイチェル・ダッド
popo

MOON FACE BOYS

◇ OPEN 17:00 / START 18:00
◇ adv.3000 yen + 1drink / door.3500 yen + 1drink

UKの人気レーベル、メンフィス・インダストリーズへ移籍して待望のニュー・アルバム『Flux』をリリースしたレイチェル・ダッドのジャパン・ツアーが決定しました。 UKトラッドフォークを背にした素朴な歌声を愛らしいキャラクターのみならず、そこに自然と社会への眼差し、多彩なリズム・ワークを重ねた英ニュー・フォーク・ジェネレーションの奥行きと深度をご堪能ください。

予約:会場、スウィート・ドリームス・プレス(info.sweetdreams@gmail.com

RACHAEL DADD-1365

レイチェル・ダッド(Rachael Dadd
英ファーナム出身のシンガー・ソングライター。2004年より拠点をブリストルに移し、ディス・イズ・ザ・キットことケイト・ステイブルズとのホエールボーン・ポーリーやウィグ・スミスとのザ・ハンドといったサイド・プロジェクトも開始、ブリティッシュ・フォークの可憐な超新星として注目を集める。2011年の『Bite The Mountain』、2014年の『We Resonate』と、近作アルバムではより緻密なリズム・ワークを取り入れ、と同時に確固としたアーティスト性と真摯なメッセージをあらわにしている。近年は尾道(日本)とブリストル(イギリス)で1年の半分ずつを過ごし、マグパイという手芸ブランドも手がけ、展示会やワークショップなど精力的に活動している。

popo

popo(ポポ):
山本信記(trumpet, synth)、江崎將史(trumpet, recorder)、喜多村朋太 (organ)の3人組。2004年、大原裕追悼ライブの際に3人でsightsの曲を演奏したのがきっかけとなりスタート。詩的で心揺らぐチェンバー・スカバンド。

moonfaceboys

MOON FACE BOYS(ムーン・フェイス・ボーイズ)
竹下慶、松本一晃(アラヨッツ、ann ihsaなど)、カメイナホコ(ウリチパン郡、三田村管打団?、トンチトリオなど)の3人が京都を拠点に活動をスタートしたポップ・アンサンブル。当初はテニスコーツが主宰するマジキックからのリリースで知られたMY PAL FOOT FOOTのメンバー、竹下慶の宅録ソロ・プロジェクトとして2010年より活動開始。竹下の京都移住をきっかけに色彩感のあるトリオへと編成と音楽性を拡張させている。8090年代に世界中で芽吹いたインディー・ミュージックの心意気を胸に、訥々とこぼれ落ちる竹下慶の詩情あふれるメロディーを松本一晃の繊細なドラムワーク、カメイナホコの技ありスパイシーな鍵盤さばきをからめた甘酸っぱいアンサンブルが受けとめる、とっておきのローカル・バンドとして愛されている。

Details

Date:
03/15
Time:
17:00 〜22:30

UrBANGUILDは、イベント終了後、25:00までノーチャージのBAR営業をしています。
注)イベントの終了時間はイベントごとで異なります。

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