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SUMMARY:4/11(thu) 3CASTS vol.10
DESCRIPTION:小倉笑月亭太遊長洲仁美 \n3人／組の俳優が登場、それぞれパフォーマンスを披露します。“Cast”には、配役することだけではなく、さまざまな意味があります。たとえば、投げること、脱ぎ捨てること、影を落とすこと、票を入れること、まなざしを向けること、魔法をかけること……そして、さいころの一振り。さて、どんな目が出るか。ぜひ目撃を。主催：UrBANGUILD \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30◇ adv.1800 yen + 1drink / door.2200 yen + 1drink◇ actor or actress. 1400 yen + 1drink※開演の20分前（状況により前倒しになる可能性あり）にはフードのオーダーをいったんストップさせていただきますので、開演前にお食事をご注文されるお客さまはお早めのご来場をおすすめいたします。3組の上演後にはフードオーダーを再開いたしますので、終演後のお食事もぜひお楽しみください。※3組の終演後に、ポストパフォーマンストークを開催いたします。 \nGo to top\n『核に住む男』脚本・演出｜小倉笑出演・演出｜竹ち代毬也・菅一馬 \n小倉笑　Emi Ogura11歳の時に声楽を学び、14歳の時に地元で開催された「オーケストラで踊ろう！」プロジェクトに参加し、Monochrome Circusと出会う。カンパニーには2012年『レミング』より参加。個人での活動も多く、大植慎太郎『点とドットの主義主張』（2015年）、南野詩恵『病気』（2016）、康本雅子『子ら子ら』(2017・2018）などに出演。2016から衣装作家の南野詩恵と立ち上げたプロジェクト「皿の歌」で舞台作品・ボロレスコ『蝶々々夫人』(2017)、『サロ人』(2018)などを発表。近年ではヨーロッパ、南米などで開催されるアートフェスティバルや短編映画祭などに招聘され、国内外で活躍している。竹ち代毬也　Mariya Takechiyo 92年より舞台活動を始める。「体の在り方」に興味を持ちながらダンサー、演出家、振付家として関西を中心に活動。コンテンポラリーダンス、演劇、ミュージシャン、美術家など異なるジャンルのアーティストとのセッションや外部出演も多数。2013年より毎年滋賀県のお寺でダンス、演劇、音楽、落語などのアーティストに加え住職の説法と手作り市をメインとした、様々な人の在り方が集うイベント「東光寺アートフェスタ」のディレクターと雑用を行う。菅一馬　Kazuma Suga1990年生まれ。京都府京都市出身。吉田神社の近くで生活しながら、2013年に京都精華大学を卒業。現在、舞台に携わっている。 \nGo to top月亭太遊　Tsukitei Taiyu落語家。農家の長男。高校卒業後、大阪に移り住み漫才師として活動。2010年月亭遊方に入門し落語家の道へ。R-1ぐらんぷり準決勝や平成25年度 NHK新人演芸大賞の決勝に進出後、各地の地域に根差した活動をライフワークとする。2014年より京都の銭湯の二階にて居候をしながら毎週新作落語を披露する「ネオラクゴ・フロンティア」を2年間開催。また現在も継続中である京都の銭湯数珠つなぎ落語会「ちゃいちゃい寄席」を立ち上げた。1か月間毎日ネタおろし企画「ネオラクゴ・ストラグル」を行ったり、その他にもラップを取り入れた「らぷご」など新たな落語の表現を追求している。2017年に別府市のアートインレジデンス「清島アパート」入居をきっかけにアート方面の活動を展開中。SICF19・PLAY出場。現在は大分市在住。 \nGo to top『パラシュート降下』原作｜ジョルジュ・ペレック演出｜和田ながら（したため）出演｜長洲仁美　今村達紀　大石英史 \n長洲仁美　Hitomi Nagasu茨城県出身。京都造形芸術大学映像舞台芸術学科 映像芸術コース卒業。卒業後に、dracom、大橋可也＆ダンサーズ、Marcelo Evelin、したため等の作品に出演。 \n photo: Koichiro Kojima今村達紀　Tatsunori Imamura愛媛県松山市出身。はじめて歌ったのは般若心経。祖母に背負われているときだった。はじめての役はパン役。幼稚園の舞台の上だった。はじめてのセリフは「僕たちはパン今パン焼き竃の中から飛び出して来たんだ」。ユニゾンだった。はじめての芸能は獅子舞。四半世紀はやってるはずだ。 はじめて入ったサークルは演劇部。もしかすると何かの都合で演劇研究会かもしれない。はじめてのスタッフは照明（演劇部はスタッフも出演もすることがルールになっていた）。本当にサウナのようになるホコリくさい屋根裏にのぼった。 はじめて京都に住むことになったのは大学勤務中にヨーロッパから低い声の電話がかかってきたから。それから10年がたった。はじめて吹いた金管楽器はユーフォニアム。けれどチューバを吹くことになる。 ダンサーまたは振付家またはパフォーマーまたは役者として、e-dance、BRDG、Monochrome Circus、akakilike、contact Gonzo、KIKIKIKIKIKI、したため、奥田軍団、多田淳之介、桑折現、Sung Yong Kim、白井剛、小金沢健人、村田宗一郎、飯名尚人、日置あつし、塚原悠也、倉田翠、松尾恵美、西山真来、苧環凉、星加昌紀、得居幸、大野八重子などの作品に参加。 どうしようもなく起こる身体の出来事に着目した『関節話法』、死ぬ間際まで踊ることを考えた『無呼吸』、祖先の記憶と死と生を考える『もけもけしたものがはみ出してくる』などの作品をつくっている。 \n大石英史　Eiji Ohishi俳優。dracom登録メンバー。最近の出演作品は、ブルーエゴナク『sad』、コトリ会議『ともだちが来た』、akakilike 『捌く』。他には、THE ROB CARLTON 、庭劇団ペニノ、維新派、新聞家、努力クラブ、トリコ・Aプロデュース、ソ・ヒョンソク演出作品、sons wo:、村川拓也演出作品、藤田貴大作・演出作品、中野劇団などに出演。 \nphoto: Yuki Moriya和田ながら　Nagara Wada演出家。2011年に自身のユニット「したため」を立ち上げ、京都を拠点に演出家として活動を始める。同世代との合同公演も積極的に企画、また、美術家や写真家など異なる領域のアーティストとも共同作業を行う。2015年、創作コンペティション「一つの戯曲からの創作をとおして語ろう」vol.5最優秀作品賞受賞。2018年、こまばアゴラ演出家コンクール一次審査および二次審査においていずれも観客賞を受賞。2018年より多角的アートスペース・UrBANGUILDのブッキングスタッフ。 \n
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