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◇ドリンク代別途表記(+ 1drink)のイヴェントに関しましては受付にて600円を頂戴致します
◇前売り予約の受付は前日の23時59分までとさせて頂きます。
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7/17 (tue) Living Arts vol.48

07/17・19:0022:30

reservation

宝示戸亮二  + Hugues Vincet
中川裕貴
Dave Moss

◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.2000 yen + 1drink / door.2400 yen + 1drink

31914336_1240780762691356_4897340341914435584_n© Rémi Angeli
宝示戸 亮二 (ほうじとりょうじ) 
札幌在住の即興ピアニスト。1990年頃から空き缶・発泡スチロール・木片・玩具など多種多様の小物を取り入れ、独創的な即興演奏を始める。1993年以降ロシア、フィンランド、リトアニア他でのフェスティバル・コンサートにソロで出演し、国内でも札幌を拠点に首都圏や関西などでソロの他、国内外の多数のアーティストとも共演。2000年以降、巻上公一(voice)、Liudas Mockunas (リューダス・モツクーナス) (reeds)、山口とも (percussion)、Hugues Vincent (ユーグ・バンサン) (cello)らとの共演を通して、1対1の完全即興演奏に無限の可能性と神秘性を見出す。近年はフランス・スイス・ドイツへのツアーやレコーディングを敢行するなど、ヨーロッパ諸国へ活動領域を拡げている。また、親交の深かったリトアニアとのコラボプロジェクトも年内に実現される見通しである。

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中川裕貴 Yuki Nakagawa:
帰りましたこころ、1986の年から、からだ、使っていますか?少しチェロ、多分電気あります、録音(ネイチャーは伝統の大型アミューズメント)の聴け、です。「演奏」/作曲ー演出」してる、考えていました、すごく大事。「音楽」、音楽みたいな、来てます。なんかみたいでしたね、ところ、てん、関係がないでした。すれ違います、ジョークが言いますね(説明にさせてくれます)、ことば?今は大丈夫でした。声は出しました。特徴が結構な普通の音楽。真似、見えてくるでしょう。バンドへ活動がー「swimm」で「中川裕貴」、バンドは参加し、音楽。演奏は活動に別に、でも列に、演劇もタ、、ンス~緒が、美術は他二=。表現とかたち、つくるの音の、演奏は好き、を行われた。すごい真面目。まだ来てませんよ

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Dave Moss
 / デーヴ • モス
1979年生まれ、アメリカ • カルフォリニア州 • サンフランシスコ出身
ジャズ、ロック、エレクトロニック ベーシスト(コントラバス、エレクトリックベース演奏者)
2003年にニューヨークへ移り、奨学金を得て、New School コンテンポラリー音楽部 • ジャズ科へ入学。その後、ニューヨーク市立大学City College音楽学部ジャズパフォーマンス科へ編入し、2006年、同大学にてBFAを取得、卒業。
ニューヨークでの活躍は、ジョン • ゾーンの主催するThe Stone、Spectrum、Cornelia Street Cafe、The Issue Project Roomなど数々の有名なライブハウスでの演奏、Charnette Moffett、Eric McPherson、Ferenc Nemeth、William Parkerなどとの共演、Charlie Parker Jazz Festival、World Science Festival、Care Fusion Jazz Festivalなど様々なミュージック フェスティバルへの出演、に加えてジャズグループ SEARCH、ジャズロックグループ WAKE UP! 、エレクトロニック ジャズ ロックグループ Platypus Revengeなどのグループでの活躍、CDリリース(Dried Orange Records、577 recordsより発売)など、多岐にわたる。2009年、音楽雑誌 All About Jazz Magazineに、2010年、Downbeat Magazine, Special 2010 Winter Editionにてジャズグループ SEARCHのCDレビューが掲載され、2010年には、WIRE magazine にて WAKE UP! が取り上げられ、そのオリジナル性が高く評価される。2014年には、ニューヨークのラジオ局 WKCR Radio Stationにて2時間に渡るインタビュー/演奏の番組出演。また、8年に渡るOrnette Colemanとの度重なるセッションは、Dave Moss の音楽観、哲学、世界観に深い変容をもたらした。

ジャズというジャンルを超えて、様々な要素を取り入れる彼の音楽は、留まる事を知らず、探求し続ける。2016年より京都へ拠点を移し、ニューヨーク~京都~アジアへと活動を展開していく予定

CDリリース

2014年、”Full Moon Day”(ジャズアルバム)Dried Orange Recordsより発売

ジャズバンド “Three Daves” フューチャリング  Liz Kosack:
https://driedorangerecords.bandcamp.com/album/full-moon-day-kosack-schnug-moss-miller
2009年、”The Gowanus Recordings”(ジャズアルバム)577 records より発売
ジャズバンド”The Gowanus Group”
http://www.cdbaby.com/cd/577records14
2009年、”Demian Richardson and Three Daves”(ジャズアルバム)Dried Orange Recordsより発売
ジャズバンド”The Demian Richardson Quartet”
http://driedorangerecords.bandcamp.com/album/demian-richardson-and-three-daves
2008年、”Today is Tomorrow”(ジャズアルバム)インディペンダント リリース

ジャズバンド “SEARCH”
http://www.cdbaby.com/cd/searchmusic

2010年、”WAKEUP!”(ジャズロックアルバム)インディペンダント リリース

ジャズロックバンド”WAKE UP!”

http://www.cdbaby.com/cd/WAKEUP

 

プレス

“The elastic but forceful rhythms laid out by bassist David Moss—a key figure in the circle of musicians in the 577 Records stable, prevent the music from sounding old fashioned, eschewing bop buoyancy for a more muscular grooveology.”–Downbeat Magazine, Special 2010 Winter Edition, album release review for the band: SEARCH.

“Fluently applying reverberant pizzicato form, Moss bridges the delivery from one horn to the other, carves out introductions on which the instruments can depend (“Breathe”) and operates as hinge to each instrument’s sound”–All About Jazz Magazine album release review for the band: SEARCH, summer 2009.

WAKE UP! is a genuine band (rare these days), but even more than a band, it’s a movement for increasing consciousness–a movement primarily interested in evoking the evolution of consciousness in us all, through SOUND and beyond.  The members of WAKE UP! all knew each other from previous music collaborations, but it wasn’t until May, 2009 that Federico Ughi, Demian Richardson, David Moss and Daniel Carter started getting together regularly as a quartet, which eventually became WAKE UP!  Musically, the band demonstrates a huge spectrum of influences, and integrates and synthesizes an array of styles, while not being limited or stuck in any one style or genre. “With a debut self-titled album (out now), WAKE UP! are riding a wave of youthful enthusiasm every bit as boisterous and impatient as their name.”– Daniel Spicer, WIRE magazine article.

 

 

Details

Date:
07/17
Time:
19:00 〜22:30

UrBANGUILDは、イベント終了後、25:00までノーチャージのBAR営業をしています。
注)イベントの終了時間はイベントごとで異なります。

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